トリート パンク

また、パンクですよ。これで、通勤場所が変わってからの2年間で多分4回目のパンクになります。どうも変ですね。T君もパンクが多いと言っていたが、事業所周辺で大規模工事を行なっている関係で、道路上に異物が落ちてパンクしやすいということはあるかもしれないが、あと、チューブレスをチューブタイヤに変えて、チューブを入れているということも、一因としてあるのだろうか。

スクータはみんなそうかもしれないが、シートを外し、エキパイからマフラーまで全部外して、さらにステーまで外さないとタイヤを外せない。いちいちイライラする。しかも、どのボルトも外しやすいところになかったり手が入らなかったり。

 

パンク箇所は右の画像の中央付近で小さい穴が空いている。左の画像、いかにも傷ついてダメになっているようだが、これはパンクではなかった。一応、ヘビーデューティチューブで分厚いのだ。たぶんパンクした後に動かしたせいで傷がついたんだと思う。空いてた穴は非常に小さいもので、パンクしてからスコシ走ったと思われる。タイヤの写真もあるが小さい穴が2箇所ある。こんなん刺さるかな>わからないことは不思議である。

パンク修理は造作もなくできたが、少し前の記事にも書いたが数ヶ月前から停車時に重く、走らなくなる時がある、また回転も重い。この際、プーリーとクラッチ側を開けてみようと思う。
Tくんがいうには、ベルトが削れてゴミが溜まっていても変なことになりまうよってのことなので、中を開けてみよう。続きは後日。

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