イグニッションコイル

寒くて走りにいけませんね・・・いや、冬ですから、ということでもないんですが。今年も自粛ムードのままでしょうね。。。先日、車の点検に行ったら、冷却水漏れてます、修理12マンぐらいかな、、!!。うーっむ、15年ものエクストレイル、そろそろ買い替え時では?

キックスとか、XVがいいと、言っておる人がいますが、乗るのは99%はぼくではないので、自分で決めてくれればいいのに、肝心なところで振ってくるなー。車なんて、何だっていいや、壊れずに走れたら。

で、表題

昔、大学で車のイグニッションコイルを使ってレーザの起動電圧を作ってる装置があったと記憶しているのですが、あれどれぐらいの巻線比だったんだろうとふと、思いました。秋月電子さんから2000円台の安価LCメータを購入したので、測ってみました。車じゃなくてコマジェのコイルですが・・

プライマリ=470μH、セカンダリ=9H

9000/0.47=約19000。巻線比の2乗がインダクタンス比になるとすると、1:138ってとこですか。単純計算で12V→1.6KV??低いな。あってんのかな。プラグギャップ0.6ぐらいだから、そんなもんか?

まぁ、どうでもいいです。

 

 

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