スクータ フロントキャリパのスプリング

通勤用スクータ、アクシストリート125ですが、少し前からフロントブレーキが硬くなり、先日、プレートにパッドが固着しているようで押しても動かなくなりました。「なんなの?」全く思い当たる節がりません。

分解してキャリパの様子を見たのですが、針金みたいなのが、パッドに咬み込まれていて動かないようです。夜中に分解していたので写真は撮ってないのですが、この針金のような部品、最初からあったような気がします。

YAMAHAのPC版パーツリストからキャプチャしたものですが、8のスプリングというものが描かれています。これ何のためにあるのかな、現在は取り除いて走行しています。普通(何が普通かわからないが)、ここにスプリングなどありませんよね?

絵では2つあるようですが、分解した時、外側のスプリングはなく内側がパッドに巻き込まれている感じで固着していました。外すときにどっかに飛んで行かれました。

この部品必要だろうか?、それとも、今のままでも良い?

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