ジャーマンメタルと言えば

不定期に更新されるメタル、これ1曲!。(勝手に)ですが、私のライブラリの中で最も良く聴かれている(といっても聴いているのは私だけですが)曲は、AcceptのBreakerです。

これは、ドイツのメタルバンドAcceptの3作目アルバムBREAKERに収録されている曲。女の人の耳から耳に鉄条網が突き抜けているジャケット写真のです。リリースは81年ですが、今聴いても全く斬新です。

よく聴くのは、曲名の邦題があれですが、BOCのSteepen Wolfのカバー曲が邦題で「ボーンとべワイルド」になっていた時代ですから。。。邦題だけからはJudasPriestを想像するのかも。

「Can’t stand the night」(背徳の証)

「Run if you can」(旋律の掟)

「Breaking Up away」

「Breaker」(悪霊の誘惑)

です。以前はiTunesにもあって買えたんですが今は、そのものズバリはありません。版権の関係でしょうか。

Amazonにありますので、良かったらどうぞ。

 

ぼくの持っているのは、輸入版レコード(大学生協の中古販売で買ったような気がする。100円ぐらいじゃなかったかな)で紙ジャケットはもっとくらいイメージの写真です。

でもでも、ヘビメタ聴くなら広がりのあるアナログレコードですよね。インパクトは違うね。Teac A-H01だとよけいにそう思う。単に機材のせいかも知れませんな。

 

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