TEのクラッチ-エア抜き再トライ

注射器を使って、ブリーダから抜いたり入れたり、レバーの操作で油面があがったり下がったりを確認したが、変化は無い。もう一度ロッドの長さを測定したがきっちり183mmだった。さらに、もう一度クラッチプレートの動きを見たところ、やはり動いているようだが、ストロークが1mmほどで少ないと思われる。
うーん、エアかんでるだけなんかなー。レバー操作でブリーダからオイルはニューと出てくるけど気泡は入っとらへん。だが、マスタシリンダからは小さい気泡がいつまでも出続ける。やっぱりエア噛んどるんかいなぁ。

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